ビションフリーゼの【バロン】♂とママ【えみも】のつらつら日記ですの♪

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こんばんは。

さていつか書こうと思っていました【バロンの病気】。

現在、3つも持っています【病気】。

どれも1歳半から2歳になるまでになってしまいました。
今もそうです。

で、
どれくらい良くなっているのか?
完治するのか?
実際のところどうなのか?

今度別の病院で、(←師匠「ぼるぼるさま」に教えていただいた病院)
〖セカンドオピニオン〗お願いしようと思っています。

それでは今日は、その中の1つ〖外耳炎〗について・・・。

といってもね、

『可哀想談』や

『バロンごめんね。大事なバロンをこんな病気にさせてしまって・・・。
 ママが悪いの・・・。 
 そうっ!みんなママがっ!!
 こんな綺麗なだけの・素敵なだけの・完璧なだけのママが
 みんなみんな悪いのよぉーーーーーーーーっ!!!
 こんな・・・こんなスーパースターのっ!
 世界のアイドルえみもを許してぇぇぇぇぇ しくしくしく・・・』

を書くんじゃなくてね・・・

〖使えねぇ~~~~~~~~!!!359

を、書こうかと・・・。


外耳炎になって、今まで以上に耳掃除に力を注ぐえみも。
で、綿棒も〖人間用〗じゃなくて〖286用〗のがいいかと・・・。

みなさま、見たことあります?〖286用の綿棒〗

まず、先の綿がやたらめったらでかいヤツ。

???と思い、それでも・・・と思い買ってみました。

はい、思ったとおり入りません。
耳穴の周りのほんの一部が、かろうじて拭けます。
あれは何ですか???
耳綿棒じゃないんですか?
他の使い道(使い方)があったら、教えてください。

で、綿が普綿の大きさの方。

むやみに硬すぎます・・・。
痛いです、なんか。

で、どちらにも共通する事。

〖棒が長すぎっっっ!!〗です。

危ないったら、ありゃしません。
何度、バロンやえみもの目を突きそうになったことかっ!293
使いやすいように・・・との配慮だそうですが
限度ってもんがあります。

棒の質もなんか、安っぽい〖木〗だし。

バロンは暴れるんですっ!
耳掃除怖いんですっっ!嫌いなんですっっっ!!
もっと、【バロン仕様】でお願いしますっっっっっ!!!

--------言っといたからね、バロン。-----------
--------ママ〖ビシッ!〗と、言っといたからね。------

今晩早速パパに、み~んな棒をガッツンガッツン316して、もらいました。

ふ~~~っ。
でも、何より治ってくれることが1番の望みです。当たり前ですが・・・。
悪化すると、聞こえなくなっちゃうこともあるらしいですし。
辛いです、やっぱ。
何にも言いません・言えませんからね。
で、笑顔をめーいっぱいくれますからね。


では、最後に・しつこく・恒例の≪バロンのネンネ・・・≫を。


その後、暑くなりクールマットを買いました!

避けるなよ・・・

が、相変わらず【端っこ好き】で、なかなか上に寝られません。

で、

ワンワン【オレンジ君】と一緒344

降りて床で寝ます・・・。

(良かった、おしっこシート外しといて。)

それでもやっと

【バロンはマットに221】 「で?オレンジ君は?」 ・・・って、今度はあなたですかいっ35940

クールマットの上に寝てくれました。

でも・・・

よく見ると・・・

寝てる?起きてる?

嫌なら嫌って言ってくれっっっ!!!

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コメント
この記事へのコメント
外耳炎

【症状】
赤く腫れ、かゆくなる。耳垢がたまりやすくなり、異臭も漂う

カッ、カッ、カッ、と愛犬が耳の後ろをかくことがある。「ノミにでもかまれたのか」と気楽に考えていたら、耳の“外”ではなく、“内”に問題があることも少なくない。とにかく犬の病気で多いのが「外耳炎」である。
 「外耳」とは、集音器ともいえる耳介から外耳道、鼓膜までの部位を言う。鼓膜の奥が「中耳」で、鼓膜の振動を伝える空洞(鼓室)と耳小骨、そしてのどにつながる耳管がある。その奥にあるのが「内耳」で、音を受容する巻貝のような蝸牛、平衡感覚をつかさどる半規管や前庭などがある。普通、耳と言えば、立ち耳、垂れ耳などの外観ばかりに関心が集まるが、耳は、言うまでもなく聴覚や平衡感覚をつかさどり、脳に直結する重要な器官である。
 外耳は、体外に開口し、外環境にさらされているため、寄生虫や真菌、細菌などの感染性、あるいはアレルギー性などの皮膚炎、つまり「外耳炎」になりやすい。外耳炎になると、患部が赤く腫れ、かゆくなる。耳垢もたまりやすくなり、異臭も漂ってくる。犬は、かゆみ、不快感がひどくなり、常に後ろ足でカッ、カッ、カッ、とかくようになる。大抵は耳の後ろをかいているが、時には、後ろ足のつま先が耳の中に直接入りこみ、外耳の皮膚を傷つけ、皮膚炎がいっそうひどくなることもある。慢性化すれば、皮膚が厚くなり、時には外耳を取り巻く軟骨が変形し外耳道が狭くなったり、腫瘍の要因となったりする。また、炎症がひどくなり、鼓膜から中耳に広がったり(中耳炎)、さらに内耳にまで達したり(内耳炎)しかねない。そうなれば大変だ。

【原因とメカニズム】
寄生虫や真菌感染と免疫力の低下、栄養過多などの複合要因

要因の一つは、「耳ヒゼンダニ」という寄生虫感染である。耳ヒゼンダニとは、通常、耳の中(外耳)にだけ寄生する、長さ0.2~0.3ミリほどのダニだ。普通は、子犬の時に母犬から感染することが多いが、時には耳ヒゼンダニに感染した犬に接触して感染することもある。
 犬の体毛に付着した幼ダニや成ダニがモゾモゾと動いて、耳の中に到達して定住し、耳垢などを食べて繁殖する。親ダニは卵をどんどん産み、その卵から孵化した幼ダニが成長してさらに繁殖する。もちろん、外耳か“外”の生活環境中にまき散らされた卵から孵化した幼ダニも、犬の体に取り付いて繁殖地の外耳を目指す。高温多湿の環境を好むといえるが、垂れ耳、立ち耳に関係なく、どんな犬にも感染する。ただ、垂れ耳の犬の場合、どうしても飼い主の発見が遅れ、慢性化しやすい。
 外耳に寄生するのはダニ類ばかりではない。空気中に浮遊する、一般に「カビ」として知られる真菌や細菌が繁殖することも少なくない。そのなかで、マラセチアと呼ばれる酵母菌(真菌)が有名だ。このような真菌や細菌は普通の生活環境中にどこでも存在するが、通常、皮膚の自浄作用によって繁殖することはまれだ。ところが、何らかの原因で犬の免疫力、抵抗力が低下したり、すでに外耳炎の兆候があったり、脂っぽくベタベタした耳垢がたまりやすく(「脂漏症」)、真菌や細菌が繁殖しやすい環境が整っていたりすれば、これ幸いとマラセチアなどが外耳で繁殖することになる。
 いわゆるアレルギー性の外耳炎も、体に免疫力、抵抗力が低下していたり、何らかのアレルギー性物質に体が過剰反応したりして起きやすい。

【治療】
原因に合わせた投薬治療と生活改善

 外耳炎の治療で大切なのは、原因の特定である。耳ヒゼンダニなら、目の良い人であれば虫眼鏡で発見することも可能だ。もっとも、生息数が少なければ、犬の外耳道は“くの字”に曲がっているため、発見するのは難しい。耳を洗浄して、使用後の洗浄液中から見つかることも多い。たとえ発見できなくても、犬がかゆがれば、耳ヒゼンダニの感染と見なしてもいいかもしれない。
 耳ヒゼンダニなら、まず耳洗浄などで生息個数を減らし、その後ダニの駆除薬を少なくとも三週間ほど、一定間隔で投与していく。途中、皮膚炎の症状が良くなったからと、投薬を中止すると、外耳中や生活環境中に残る卵から孵化した幼ダニ、成ダニがまた寄生して再発する結果になりやすい。治療にかける飼い主の“熱意”“根気”が何よりも求められるといえるだろう。
 マラセチアなどの真菌性外耳炎の場合、抗真菌薬を投与する。これも、症状が改善されても安心しないこと。せめて一か月ぐらいは定期的に投与して根絶を目指すべきである。それと同時に、食生活の見直しや適度の運動などによって体質改善を行い、再感染を防ぐ努力が必要だ。
 アレルギー性の外耳炎の場合、かゆみを抑えて、犬がむやみに後ろ足でかいたりして皮膚を刺激することを避ける。また、食物性アレルギーが疑われるなら、低アレルギー性フードに切り替えるなど、根気よくアレルゲンとなる物質の摂取、接触を減らしていくことが大切だ。

【予防】早期発見と生活改善

 耳ヒゼンダニ感染の防止には、飼い始めの子犬期に動物病院でよく検査してもらい、早めに根絶を図ること。また、ケージやマット、毛布を熱湯消毒するなど、生活環境の改善を心掛けることも不可欠だ。
 耳ヒゼンダニやマラセチアなどの真菌が耳垢に巣食うからと、耳掃除ばかりしていても、皮膚を傷つけ、かえって皮膚炎を悪化させる。通常、元気で健康な犬には耳垢はほとんどたまらない。耳垢があれば不健康な状態と考えて、生活改善に取り組むことが治療、予防の第一歩である。
 なお、湿気のこもりやすい垂れ耳の犬には、室内で寝転んでいる時に垂れた耳を伸ばしてやったり、散歩の時、休息がてら、外気、日光に当てたりしてやるのもいいだろう。
2006/06/03(土) 06:37 | URL | ビション #Di8Cr7Y.[ 編集]
実は...
私も買ってみた、犬用の綿棒...e-263
そして、もちろん使えんがな!!!e-286

んだもんだから、その綿棒、ず~っとほっぽらかしてるし...

今では、みんなの耳掃除は人間用の綿棒使ってるよ~。
2006/06/03(土) 16:48 | URL | Chie #-[ 編集]
耳掃除用の液(ノルバサン)を病院で買って、脱脂綿にタップリ染み込ませて、指でグリグリするのが1番掃除しやすいと思うよ~。
指がこれ以上入らんっていうぐらい突っ込んで掃除してますぜi-189
掃除の仕方は先生に聞けば教えてくれるしね♪
これからジメジメした季節になるから、外耳炎じゃない子も、いつもより気を付けて掃除しないといけません、ハイ。
2006/06/03(土) 23:52 | URL | ぼるぼる #-[ 編集]
ビションさま Chieさま ぼるぼるさま
コメントありがとうございました。
人間の外耳炎ってわりと素直に治ってくれるのですが、ワンは、難しいですね。
綿棒は最初、人間用のを使っていたのでそっちに戻します。
【手】ももっと活用します。
液は、外耳炎になる前に大阪の病院で購入したのを今でも使っておりました。今度の木曜日にパパと一緒にセカンドオピニオンに行って、診てもらうと同時に、掃除の仕方教わってきます。
皆様、本当にありがとうございました。
すっごく嬉しかったです。
2006/06/04(日) 00:38 | URL | えみも #-[ 編集]
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